2014年11月29日

B14 インドネシアの声、トリビア(その3)

インドネシアの声、トリビアのその3。
その2の続きです。
http://radio-no-koe.seesaa.net/article/409360253.html

各国語のプログラム開始時のアナウンスに聞こえる「3つのキャッチフレーズ」。
Informing, Connecting, Degnifying.

日本風に訳すと、「伝える。つなげる。敬う。」といったところでしょうか。

日本語放送では、以下のフレーズで始まります。

「情報、接続、尊厳」

無理に和訳しなくても・・・という気がしますが、これがまたこの局の魅力です。

ただ、私が初めて、日本語放送でこのフレーズを聞いたときは、こんな風に聞こえてしまいました・・・

「譲歩、雪辱、尊厳」

そのため、しばらくの間、意味不明だったわけです。英語放送を聴いて、そういうことだったのか!と気がついた次第でして・・・(^_^;
ちなみに中国語放送の開始時、このキャッチフレーズは英語です。

以上、インドネシアの声、トリビアその3でした。

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http://radio-no-koe.seesaa.net/
http://blogs.yahoo.co.jp/radio_no_koe
posted by ラジオの声 at 07:00| Comment(0) | ストリーミング放送 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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